2025年 3月25日(火)お告げの祈り(祭日)
皇、バチカンの住まいで療養、礼拝堂でミサを共同司式
教皇フランシスコは、ローマのジェメッリ病院から退院後、バチカンのサンタ・マルタ館で療養を続けている。
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2025年 3月23日(
教皇、38日間の入院生活終了、バチカン入り前に聖マリア大聖堂へ
教皇フランシスコは、3月23日、入院先のローマのジェメッリ総合病院を退院、バチカンに戻られた。

教皇フランシスコは、3月23日(日)午後、呼吸器感染症のために入院していたローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院を退院、バチカンの住まいに戻られた。
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教皇、病棟のバルコニーから人々を祝福
教皇フランシスコは、3月23日(日)、退院前に病棟のバルコニーから人々に祝福をおくられた。
教皇フランシスコは、3月23日、入院先のローマのジェメッリ総合病院を退院、バチカンに戻られた。

3月23日(日)正午、ローマのジェメッリ病院からの退院を同日に控えた教皇フランシスコは、病棟のバルコニーに姿を見せられた。

教皇が公の場に姿を現されたのは、今年2月14日の入院日以来となった。
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教皇フランシスコパパ様 退院おめでとうございます!



教皇、バチカンの住まいで療養、礼拝堂でミサを共同司式
教皇フランシスコは、ローマのジェメッリ病院から退院後、バチカンのサンタ・マルタ館で療養を続けている。

教皇フランシスコの退院後の様子について、3月25日(火)、バチカン広報局は報道関係者向けのブリーフィングを行った。

教皇は今年2月14日(金)に呼吸器感染症のため、ローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院に入院。38日の入院生活を経て、3月23日(日)に退院し、バチカンでの住まい、サンタ・マルタ館に戻られた。

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2025年 3月22日(土)
教皇、日曜正午過ぎ、人々に挨拶と祝福をおくることを希望
入院中の教皇フランシスコが、イタリア時間3月23日(日)正午過ぎに姿を見せられ、人々に挨拶と祝福をおくることを希望されていると、バチカン広報局が明らかにした。

ローマのジェメッリ総合病院に入院中の教皇フランシスコは、イタリア時間3月23日(日)正午過ぎ(日本時間23日20時過ぎ)に、人々に挨拶と祝福をおくるため、姿をお見せになることを希望されている。
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教皇、23日退院、バチカンのサンタ・マルタ館へ
ローマのジェメッリ病院に入院中の教皇フランシスコが、3月23日(日)に退院することが、医師団によって発表された。

呼吸器感染症のため今年2月14日よりローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院に入院している教皇フランシスコが、3月23日(日)に退院することが、医師団によって発表された。
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2025年 3月21日(金)
入院中の教皇、容体は安定、小さな改善続く
入院中の教皇フランシスコの、3月21日(金)の様子をバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月19日(水)†聖ヨセフ(祭日)
教皇、人工呼吸器をもはや必要とせず
入院中の教皇フランシスコの、3月19日(水)の様子をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、「自らの人生を寛大に捧げ、希望の巡礼者となろう」
5月に記念される「世界召命祈願の日」に先立ち、教皇フランシスコのメッセージが発表された。

「第62回世界召命祈願の日」に向けて、教皇フランシスコのメッセージが発表された。

カトリック教会は、「善き牧者の主日」と呼ばれる復活節第4主日に「世界召命祈願の日」を記念する。この日は、特に司祭や修道者への神の招きに、より多くの人が応えることができるように、またそれぞれの信者がキリスト者として自らの召命を見出せるように、全教会が祈りを捧げる。
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2025年 3月18日(火)
教皇、容体は安定、わずかな改善続く
入院中の教皇フランシスコの、3月18日(火)の様子をバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月17日(月)日本の信徒発見の聖母(祝日)

日本の信徒発見の聖母記念ミサ  2025

「信徒発見」の出来事から160年
日本の信徒発見の聖母記念ミサ
日時:2025年3月17日(月) 19時〜
場所:大浦天主堂
主催:カトリック長崎大司教区
担当:長崎南地区評議会

 

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2025年 3月17日(月)
教皇、安定した状態、呼吸のおいて改善
入院中の教皇フランシスコの、3月17日(月)の様子をバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月16日(
教皇、礼拝堂でミサを共同司式
入院中の教皇フランシスコの、3月16日(日)の様子をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、医療従事者や子どもたちに感謝
教皇フランシスコは、3月16日(日)、お告げの祈りの言葉をバチカンの広報局を通して発表された。

ローマのジェメッリ病院に入院中の教皇フランシスコは、3月16日(日)、「お告げの祈り」のために用意された言葉を、バチカン広報局を通し発表された。
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2025年 3月15日(土)
入院中の教皇、病状は安定、治療が徐々に効果
入院中の教皇フランシスコの、3月15日(土)様子についてバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月14日(金)
入院中の教皇、穏やかな夜、治療を継続
入院中の教皇フランシスコの、3月14日(金)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
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教皇、容態は安定、ゆっくりとした回復
入院中の教皇フランシスコの3月14日(金)の様子についてバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月13日(木)
入院中の教皇、平穏に夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、3月13日(木)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
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教皇フランシスコ、選出から12年
教皇フランシスコは、3月13日、選出から12年を迎えられた。

教皇フランシスコは、2025年3月13日、ローマ教皇に選出されてから12年を迎えられた。

教皇フランシスコ(本名:ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ)は、2013年3月13日、ベネディクト16世の引退に伴うコンクラーベで、第266代目のローマ教皇に選出された。
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教皇フランシスコパパ様!選出12週年おめでとうございます!

教皇、安定した容体、選出12周年に病院スタッフからケーキ
入院中の教皇フランシスコの3月13日(木)の様子についてバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月12日(水)
教皇、穏やかに夜を経過
入院中の教皇フランシスコの、3月12日(水)朝の様子についてバチカン広報局が伝えた。
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教皇、容態安定、X線検査ここ数日の改善を確認
入院中の教皇フランシスコの3月12日(水)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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2025年 3月11日(火)
教皇、病状改善の中、穏やかに過ごす
入院中の教皇フランシスコの、3月11日(火)朝の様子についてバチカン広報局が発表した。
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教皇、わずかな改善見られる、黙想期間続く
入院中の教皇フランシスコの3月11日(火)の容体についてバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月10日(月)
入院中の教皇、平穏に夜を経過、黙想会をビデオで
入院中の教皇フランシスコの、3月10日(月)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
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教皇の病状の改善、強固なものに
入院中の教皇フランシスコの3月10日(月)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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2025年 3月  9日(
入院中の教皇、夜は順調に経過
入院中の教皇フランシスコの、3月9日(日)朝の様子をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、ビデオを通しバチカンの黙想会参加者に一致される
入院中の教皇フランシスコの3月9日(日)の様子についてバチカン広報局が伝えた。
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2025年 3月  8日(土)
教皇、穏やかに夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、3月8日(土)朝の様子をバチカン広報局が報告した。
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教皇、徐々に穏やかな改善を見せる
入院中の教皇フランシスコの3月8日(土)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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教皇、神が創造されたいのちの聖なる価値強調
教皇フランシスコは、創始50周年を記念しローマを訪れた「いのちのための運動」の関係者にメッセージをおくられた。

教皇フランシスコは、創始50周年を記念しローマ巡礼を行った「いのちのための運動」の関係者にメッセージをおくられた。

「いのちのための運動(モヴィメント・ペル・ラ・ヴィータ)」は、イタリアのフィレンツェで1975年、「いのちを助けるセンター」の創設から始まり、次第にイタリア全土に広がっていった。特に難しい状況の中での妊娠や、思いがけない妊娠に悩む女性、子どもを持つことに恐れを抱いているカップルなどに手を差し伸べると共に、受胎から自然な死に至るまでのいのちの価値を推進してきた。

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2025年 3月  7日(金)
教皇、平穏に夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、3月7日(金)朝の様子をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、安定した容体、祈りと休息と仕事の一日
入院中の教皇フランシスコの3月7日(金)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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2025年 3月  6日(木)
入院中の教皇、夜を順調に過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、3月6日(木)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
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教皇、容態は安定、呼吸理学療法等を継続
入院中の教皇フランシスコの3月6日(木)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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バチカンでのロザリオの祈りに、教皇、感謝と祝福のメッセージ
教皇フランシスコは、バチカンで行われたロザリオの祈りの集いに、病院で録音した音声メッセージをおくられた。

教皇フランシスコは、3月6日、バチカンの聖ペトロ広場で行われたロザリオの祈りの集いに、音声メッセージをおくられた。

ローマのアゴスティーノ・ジェメッリ総合病院で入院生活をおくられている教皇の早期の回復を願い、現在、教皇庁の関係者らによってロザリオの祈りが毎晩広場でとり行われている。
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2025年 3月  5日(水)
入院中の教皇、夜間、よく休まれる
入院中の教皇フランシスコの、3月5日(水)朝の状況をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、容体は安定、灰の儀式に参加、ガザの小教区に電話
入院中の教皇フランシスコの3月5日(水)の容体についてバチカン広報局が発表した。
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教皇、「マリアとヨセフのように希望に満ちて主を探しに行こう」
教皇フランシスコが、3月5日(水)の一般謁見で予定していたカテケーシスのテキストが、バチカン広報局より発表された。

現在、ローマの病院に入院中の教皇フランシスコが、3月5日(水)の一般謁見のために予定していたカテケーシスのテキストが、バチカン広報局を通して発表された。
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2025年 3月  4日(火)
教皇、夜を通してお休みになる、休息継続
入院中の教皇フランシスコの、3月4日(火)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
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教皇の容体は安定、新たな危機的エピソードなし
入院中の教皇フランシスコの3月4日(火)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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2025年 3月  3日(月)
教皇、夜を通してよくお休みに
入院中の教皇フランシスコの、3月3日(日)朝の様子をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、急性呼吸不全を2回発症
入院中の教皇フランシスコの3月3日(月)の容体についてバチカン広報局が発表した。
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2025年 3月  2日(
入院中の教皇、夜は順調に経過
入院中の教皇フランシスコの、3月2日(日)朝の状況をバチカン広報局が発表した。
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教皇、安定を維持、人工呼吸必要とせず
入院中の教皇フランシスコの3月2日(日)の容体についてバチカン広報局が声明した。
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教皇「愛をもって他者を判断する目を養う」お告げの祈り説教
教皇フランシスコは、3月2日(日)、お告げの祈りのための説教をバチカンの広報局を通して発表された。

 教皇フランシスコは、現在ローマのジェメッリ総合病院で入院生活をおくられている。

教皇は、3月2日(日)のお告げの祈りの集いを行われなかったものの、この集いのために用意された言葉をバチカンの広報局を通して発表された。
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教皇、人々の祈りに感謝、平和のために祈る
教皇フランシスコは、3月2日(日)、バチカンの広報局を通して発表したお告げの祈りの挨拶で人々の祈りに感謝を表された。

ローマの病院に入院中の教皇フランシスコは、3月2日(日)、バチカンの広報局を通し、同日のお告げの祈りの集いのために用意された言葉を発表された。
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2025年 3月  1日(土)
入院中の教皇、平穏に夜を経過
入院中の教皇フランシスコの、3月1日(土)朝の状況をバチカン広報局が伝えた。
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教皇、容体は安定、新たな気管支痙攣無し
入院中の教皇フランシスコの3月1日(土)の容体についてバチカン広報局が発表した。
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2025年 四旬節教皇メッセージ(2025.3.5)

2025年四旬節教皇メッセージ
希望をもってともに歩んでいきましょう

親愛なる兄弟姉妹の皆さん

灰を受ける悔い改めの式をもってわたしたちは、今年の四旬節の旅を信仰と希望を胸に歩み始めます。母であり教師である教会は、神の恵みに心を開くようわたしたちを招いています。罪と死に打ち勝った主キリストの復活の勝利を、大きな喜びをもって祝えるようになるためです。聖パウロにこう叫ばせたようにです。「死は勝利にのみ込まれた。死よ、お前の勝利はどこにあるのか。死よ、お前のとげはどこにあるのか」(一コリント15・54−55)。まさしく、十字架にかけられ復活したイエス・キリストこそ、わたしたちの信仰の中心であり、御父の最大の約束を信じるわたしたちの希望の保証です。そして、御父の愛する子キリストにおいて、約束はすでに実現しています。それは永遠のいのちです(ヨハネ10・28、17・3参照)
(カトリック中央協議会HP諸文書より抜粋)続きはこちらから

 

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2025年 2月28日(金)
教皇、順調に夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、2月28日(金)朝の様子をバチカン広報局長が伝えた。
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教皇、単発性の気管支痙攣、非侵襲的人工呼吸行う
教皇フランシスコが3月5日(水)に予定していた「灰の水曜日」の一連の儀式を、教皇の代理としてデ・ドナーティス枢機卿がとり行う。
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灰の水曜日の儀式、教皇に代わりデ・ドナーティス枢機卿が司式
入院中の教皇フランシスコの2月28日(金)の容体についてバチカン広報局が声明した。

カトリックの教会暦は、3月5日(水)に「灰の水曜日」を迎えると共に、この日を初日として復活祭の準備期間「四旬節」へと入る。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらから

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2025年 2月27日(木)
教皇、よく眠られ、休息される
入院中の教皇フランシスコの、2月27日(木)朝の様子をバチカン広報局が発表した。
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教皇、病状の改善が確認させれる
入院中の教皇フランシスコの2月27日(木)の容体についてバチカン広報局が発表した。
(VATICAN NEWSより抜粋)続きはこちらから

 

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2025年 2月26日(水)
教皇、穏やかに夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、2月26日(水)朝の様子を、バチカン広報局が発表した。
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教皇、さらにわずかな改善見られる
入院中の教皇フランシスコの、2月26日(水)の容体について、バチカン広報局が声明した。
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2025年 2月25日(火)
教皇、夜を通してよく休まれる
入院中の教皇フランシスコの、2月25日(火)朝の状況を、バチカン広報局が発表した。
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教皇、容体は以前として重くも、安定
教皇フランシスコが呼吸器感染症のためにローマのジェメッリ病院に入院してから1週間、教皇担当の医療チームの医師らによる記者会見が行われた。
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2025年 2月24日(月)
教皇の健康祈るロザリオの祈り、バチカンで
バチカンで教皇フランシスコの健康のために、ロザリオの祈りがとり行われる。

 2月24日より、バチカンの聖ペトロ広場で21時から、教皇フランシスコの健康のために、ロザリオの祈りがとり行われることが、広報局より発表された。
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入院中の教皇の病状、わずかに改善
入院中の教皇フランシスコの、2月24日(月)の容体が、バチカン広報局より発表された。
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バチカンで教皇の回復願いロザリオの祈り
入院中の教皇フランシスコの早期の回復を願うロザリオの祈りが、バチカンの聖ペトロ広場でとり行われた。

教皇フランシスコが呼吸器感染症のためローマのジェメッリ総合病院に入院してから、2月24日で11日目を迎えた。

同日夜から、バチカンの聖ペトロ広場で、教皇フランシスコの早期の回復を願うロザリオの祈りが、教皇庁の関係者らによって始まった。

不安定な空模様にも関わらず、祈りの集いには、ローマ在住の枢機卿、教皇庁諸機関およびローマ教区における教皇の協力者たち、そして一般の信者たちが多数参加した。

この夜、祈りを主宰したバチカンの国務長官ピエトロ・パロリン枢機卿は、集いの言葉で、『使徒言行録』は、ペトロが牢に入れられていた時、「教会では彼のために熱心な祈りが神にささげられていた」と記していると語り、教皇が入院しているこの日々も、個々の信者や世界のキリスト教共同体から熱い祈りが神に向かって上がっている、と話した。

そして、同枢機卿は、わたしたちも今夜から教皇の家であるこの場所に集い、病気の試練にある教皇の回復を願い、「病人のいやし」と呼ばれる聖母の力強い取次ぎを祈ろう、と皆に呼びかけた。
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2025年 2月23日(
「皆を抱擁する愛のしるしに」教皇、助祭たちに励まし
教皇フランシスコは2月23日(日)、バチカンの広報局を通して公表されたお告げの祈りのための言葉の中で、このたび聖年のミサを祝った助祭たちに励ましをおくられた。
現在入院中の教皇フランシスコは、2月23日(日)のお告げの祈りの集いを行われなかったが、この集いのために用意された言葉をバチカンの広報局を通して公表された。
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2025年 2月23日(
入院中の教皇、夜は順調に経過
入院中の教皇フランシスコの、2月23日(日)朝の様子について、バチカン広報局が声明した。
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入院中の教皇、夜は順調に経過
入院中の教皇フランシスコの2月23日(日)の容体について、バチカン広報局が声明した。
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2025年 2月22日(土)
教皇、朝方に呼吸危機
教皇フランシスコの、2月22日(土)の入院中の状況についてバチカン広報局が声明した。
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教皇フランシスコパパ様のご容態が一刻も早くご快方に向かいますように

ルルドの聖母への祈り

幸いなる神のみ母、乙女マリア、聖なる無原罪の御宿りは祝されますように。
ルルドの聖母、わたしたちのためにお祈りください。
わたしたちの母よ、わたしたちのためにお祈りください。
ルルドの聖母、三位一体の光栄と愛のためにわたしたちをいやしてください。
ルルドの聖母、罪人の改心のためにわたしたちをいやしてください。
病人の回復、わたしたちのためにお祈りください。苦しむ人のよりどころ、わたしたちのためにお祈りください。
無原罪の聖マリア、あなたにより頼むわたしたちのためにお祈りください。
聖ベルナデッタ、わたしたちのためにお祈りください。

ルルドの聖母への祈り(2月11日世界病者の日) ルルドの聖母任意記念日
※祈りの友より抜粋

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2025年 2月21日(金)
教皇、夜間よく休まれる
入院中の教皇フランシスコの、2月21日(金)午前の様子について、バチカン広報局が発表した。
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「教皇は治療に反応も、まだ危険は脱していない」担当医ら会見で
教皇フランシスコが呼吸器感染症のためにローマのジェメッリ病院に入院してから1週間、教皇担当の医療チームの医師らによる記者会見が行われた。
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2025年 2月20日(木)
教皇、穏やかな夜を過ごし、肘掛け椅子に座り朝食
入院中の教皇フランシスコの、2月20日(水)午前の様子について、バチカン広報局が声明した。
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教皇、症状いくらか改善、発熱なし
教皇フランシスコの2月20日(木)の入院中の状況についてバチカン広報局が声明した。
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2025年 2月19日(水)
入院中の教皇、平穏な夜を過ごされる
入院中の教皇フランシスコの、2月19日(水)午前の様子を、バチカンの広報局長が報告した。
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教皇、容体は安定、血液検査値わずかに改善
入院中の教皇フランシスコの2月19日(水)の状況についてバチカン広報局が発表した。
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2025年 2月18日(火)
教皇、穏やかに夜を過ごし、休息をとられる
呼吸器感染症で入院している教皇フランシスコの、2月18日(火)午前の様子を、バチカンの広報局長が伝えた。
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教皇、検査で両側の肺炎認める、さらなる治療必要
入院中の教皇フランシスコの検査・治療状況について、2月18日夜、バチカン広報局が声明した。
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2025年 2月17日(月)
教皇、呼吸器の複数菌感染により適切な療養必要
入院中の教皇フランシスコの、2月17日(月)午前中の様子について、バチカン広報局が声明した。
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教皇、発熱はなく、指示された治療続く
呼吸器感染症で入院している教皇フランシスコの、2月17日(月)の経過について、バチカン広報局より報道関係者に対して発表があった。
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2025年 2月16日()年間第6主日
芸術家と文化界のための聖年:教皇「神の眼差しで現実を見つめよう」
「芸術家と文化の世界のための聖年」のミサがバチカンで祝われた。ミサの中では、入院中の教皇フランシスコに代わり、教皇庁文化教育省長官ジョゼ・トレンティーノ・デ・メンドンサ枢機卿が、教皇が予定されていた説教を読み上げた。院中の教皇フランシスコの、2月16日(日)の様子について、バチカンの広報局長が声明した。

「芸術家と文化の世界のための聖年」の行事が、2月15日(土)から18日(火)までバチカンで開催されている。

この間、絵画、彫刻、音楽、演劇、映画、舞踊、文学など様々な形の芸術・文化に携わる人々が参加し、巡礼やミサ、ミーティングや展示などが行われている。

16日(日)、バチカンの聖ペトロ大聖堂で捧げられたミサには、芸術・文化界からおよそ4千人が参列。入院中の教皇に代わりミサを司式した教皇庁文化教育省長官ジョゼ・トレンティーノ・デ・メンドンサ枢機卿が読み上げる、教皇があらかじめ準備していた説教に耳を傾けた。

教皇はこの説教で、同日の福音朗読箇所、ルカ福音書中のイエスが「幸いと不幸」について説教する場面 (ルカ6,17、20-26)を取り上げている。
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教皇、人々を一致させる普遍的な言語としての芸術の重要性強調
教皇フランシスコは入院中のため、2月16日のお告げの祈りの集いを行われなかったが、この集いのために用意された言葉をバチカンの広報局を通して公表された。

教皇フランシスコは呼吸器感染症の治療ため、現在ローマのジェメッリ総合病院に入院している。

回復促進のために安静を保つ必要から、教皇は2月16日(日)のお告げの祈りの集いを行われなかったが、この集いのために用意された言葉をバチカンの広報局を通して公表された。

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2025年 2月16日(
教皇の状態は安定、治療プロセスを継続
入院中の教皇フランシスコの、2月16日(日)の様子について、バチカンの広報局長が声明した。
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2025年 2月15日(土)
教皇、よく眠り朝食をとられる、治療は継続
呼吸器の感染症で入院した教皇フランシスコの入院2日目の朝の様子を、バチカンのブルーニ広報局長が報道関係者に伝えた。
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教皇、検査数値改善、安静にし回復に努める
教皇フランシスコの入院2日目夕方までの経過について、バチカン広報局が発表した。
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2025年 2月14日(金)
教皇、呼吸器の感染症、状態は良好、病院で治療受ける
気管支炎のため入院した教皇フランシスコは、専門医による検査を受け、病院での治療を開始された。
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教皇、気管支炎の検査と治療のためジェメッリ病院に入院
教皇フランシスコは、気管支炎の検査と治療のため、ローマ市内のジェメッリ病院に入院された。
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2025年 2月1日(土)初土曜日
教皇、奉献生活者たちと「主の奉献」祝日の前晩の祈り
教皇フランシスコは、奉献生活者たちの参加のもと、「主の奉献」の祝日の第一晩課をとり行われた。

 カトリック教会の暦は、2月2 日(日)、「主の奉献」を祝うと共に「世界奉献生活の日」を記念する。 その前日1日(土)、教皇フランシスコは、ローマや世界各地から集った奉献生活者たちの参加のもと、「主の奉献」の祝日の第一晩課(前晩の祈り)をとり行われた。
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聖年の巡礼者の謁見:教皇「マグダラのマリアから希望を学ぼう」
教皇フランシスコは、2月1日(土)、聖年の巡礼者のための週末の謁見を行われた。

 教皇フランシスコは、2月1日(土)バチカンのパウロ6世ホールで、聖年の巡礼者のための週末の謁見を行われた。

 この「聖年の土曜日の謁見」は、聖年中にローマを訪れる巡礼者たちのために、毎週水曜日の一般謁見に加え、隔週を目安に土曜日に開催されるもの。
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2025年 1月26日()年間第3主日(神のことばの主日)
世界こども助け合いの日

神のことばの主日:教皇「驚きに満ち、心を開いてイエスに耳を傾けよう」
「神のことばの主日」、教皇フランシスコはバチカンでミサをとり行われた。このミサには、広報関係者の聖年のためローマを訪れた世界各国の巡礼団が参加した。また、ミサ中、教皇による朗読奉仕者たちの任命式が行われた。

カトリック教会は、1月26日(日)、「神のことばの主日」を記念した。

典礼暦「年間第3主日」に記念される「神のことばの主日」は、聖書により親しむことを目的に、「ブルガタ訳」と呼ばれるラテン語訳聖書の翻訳者、聖ヒエロニモ司祭教会博士(347頃-420)の帰天1600年を機会に、教皇フランシスコにより制定された。
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2025年 1月12日(月)†主の洗礼(祝日)
教皇「子どもたちが信仰と家庭の喜びのうちに育つように」
カトリック教会の典礼暦で「主の洗礼」を祝った1月12日(日)、教皇フランシスコはミサの中で乳児の洗礼式をとり行われた。

毎年バチカンのシスティーナ礼拝堂で行われるこの恒例の儀式で、今年はバチカン職員の子ら21人が洗礼を授かった。
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「自分の洗礼の日を思い出そう」教皇、お告げの祈りで
教皇フランシスコは、1月12日(日)、バチカンで正午の祈りの集いを行われた。

 教皇フランシスコは、1月12日(日)、お告げの祈りをバチカンの広場の巡礼者と共に唱えられた。
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2025年 1月6日(月)†主の公現(祭日)(VATICAN)
主の公現:教皇「東方の博士たちを旅立たせた星の新しい光とは」
カトリック教会の典礼暦は、1月6日(月)、「主の公現」の祭日を迎えた。

「主の公現」とは、ベツレヘムの幼子イエスへの東方三博士の訪問や、ヨルダン川におけるイエスの洗礼、カナの婚礼でのイエスの最初の奇跡など、キリストが公に人々の前に姿を現され、キリストを通し神の栄光がすべての人に現れたことをいう。

「主の公現」の祭日は1月6日であるが、日本の教会では、1月2日から1月8日の間の日曜日に祝うことから、2025年度は、1月5日(日)に記念された。
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2025年 1月5日()†主の公現(祭日)(日本)
城壁外の聖パウロ大聖堂で聖年の扉開く
ローマの城壁外の聖パウロ大聖堂で、聖年の扉が開かれた。これによりローマの4つの教皇直属バシリカのすべての「聖なる門」が開いた。

 1月5日(日)、ローマの城壁外の聖パウロ大聖堂(サン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ)で、聖年の扉が開かれた。
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2025年 1月1日()神の母聖マリア(祭日)

新年あけましておめでとうございます。

 

神の母聖マリア:教皇「いのちを愛することが平和の文明の基礎に」
2025年の元日、教皇フランシスコは「神の母聖マリア」の祭日のミサをバチカンの聖ペトロ大聖堂でとり行われた。
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聖マリア大聖堂で、聖年の「聖なる扉」開く儀式
「神の母聖マリア」の祭日、1月1日、ローマの教皇直属の4大聖堂の一つ、聖マリア大聖堂(サンタ・マリア・マッジョーレ)で、聖年の訪れに伴い「聖なる扉」が開かれた。
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